Connected speechのご案内

1月のEnglish Cafe "Connected speech"のご紹介です!

ネイティブの英語を聞いた時に、知っている単語を話しているはずなのに、
よく分からずに会話が終わってしまった、という経験はありますか?
たとえば、Let it be が 「レリビー」のように聞こえるなど・・・
 
これらは、Connected speech といって、
ネイティブがごく自然と行なっている音の連結(リエゾン)や消える音の仕業なのですが、
学校英語では、あまり教えられることのない分野です。
 
そこで、今回のカフェでは、こうした発音の「ルール・規則」をご紹介して、
言語センスに頼らず、ネイティブの発音を構造的に分解・理解し、
リスニング力・発音を磨く練習をしていきたいと思います。
 
今回は、「子音+子音」がテーマとなっています。
子音同士がくっつくと、2つの単語が1つに聞こえることがあるんです。
 
早くも1月9日(木)は残り1枠となっておりますが、
6日、8日はまだ余裕がございます。
ご興味のある方はぜひ、ご参加ください!